知ってそうで知らないブラックジャックのルール。ここで公式ルールを総チェック!
ブラックジャックは21に近い方が勝ち
ブラックジャックとは21に近い方が勝ちとなるゲームです。基本的にディーラーと勝負することになります。プレイヤーであるあなたは、カードを何枚でももらえますが、21を超えると無条件で負けになります。ディーラーは17以上になるまでカードを引かなくてはなりません。 最初に配られた2枚のカードがAceと10(10、J、Q、K)の組み合わせの場合は、ブラックジャックといい、ディーラ-の手がブラックジャックで無い限り勝ちとなり、掛け金の1.5倍が支払われます。 引き分けの場合は、賭け金はそのまま戻されること(Push)になります。
ブラックジャックのゲームの流れ
- チップを賭ける
- カードが配られる
- スタンドかヒットか?自分の手を見てカードをもう一枚もらう(ヒット)か、このカードで勝負(スタンド)するかを決める
- プレイヤーがスタンド後、ディーラーは手が17以上になるまでカードを引き続ける
- 勝敗!21に近い方が勝ち
以上がゲームの流れになります。

